鳴和台の家

単純な高気密・高断熱の箱を用意し、内部は極力仕切らず、 吹抜けのある開放的な空間としました。 ちょうど1階平面の中央にポット式ストーブを置き、 吹抜け上部に上がった暖気と煙突周囲の暖気を床下に戻し、 床暖房としています。